≪オゴってくれる男性が多い都道府県ランキング≫
http://girl.sugoren.com/ogorudansei.jpg
【1位】 群馬県(79.5%)
【2位】 愛知県(78.9%)
【3位】 栃木県(77.4%)
【4位】 広島県(77.4%)
【5位】 兵庫県(76.9%)
【6位】 静岡県(75.5%)
【7位】 福岡県(75.0%)
【8位】 茨城県(74.5%)
【9位】 埼玉県(71.8%)
【10位】大阪府(70.4%)
■群馬県10代男性
デートに来てくれた女の子に感謝の意を込めて奢ります!
■広島県10代男性
さりげなくオゴります。女の子にはお金で買えない思い出をもらってるんで。
■兵庫県20代男性
女の子がどういう反応をとるか調べるためにオゴります。
≪割り勘派の男性が多い都道府県ランキング≫
【1位】 京都府(36.8%)
【2位】 神奈川県(29.9%)
【3位】 千葉県(28.4%)
【4位】 北海道(28.4%)
【5位】 東京都(27.3%)
【6位】 大阪府(26.1%)
【7位】 埼玉県(24.8%)
【8位】 静岡県(24.5%)
【9位】 広島県(20.8%)
【10位】愛知県(20.2%)
■京都府10代男性
学生だから、お金がない。
■千葉県10代男性
わざわざ、カッコつける事ない。初めから奢ると次のデートで財布を持ってこなかった女性がいた。
■北海道20代男性
お互いを知る一つの手段だから最初は対等であるべき。
おまいらが勇気づけられた言葉ってある?
gimpo.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1228867788/l50
75 名前: ななしのいるせいかつ 投稿日: 2009/07/19(日) 07:03:08
自分でも理由は分からないが、気が付けば仕事やる気を無くして
会社を欠勤し、それが数日続いたある日の夜、怖面ての上司が自宅に来た。
最後通告かな、と思いながら、上司の行きつけらしいショットバーへ連れていかれた。
案の定、会社に出て来ないオレを気に掛けてた様子で、
オレはなぜかやる気が出ない事を正直に話した。
辞めようか悩んで居るとも。
ヤクザ顔の上司から意外な言葉が返ってきた。
人間は自分で思ってるよりもギリギリのバランスで生きてるんだよ。
走れば走る程、それだけバランスを崩し易くなる。
周りが見えなくなる。
少しだけ運が悪かったり、少しだけ考えが及ばなかったり。
体の痛みや疲労は分かっても、精神の痛みや疲れは分かりづらい。
他人の事なら尚更だが、自分の事は我慢してしまう。
お前は今少し心が疲れてるだけだ。
治るまでゆっくり休め。
いつか治った時、痛みを知ったお前は少し強くなる、その分人に優しくなれる。
痛みを知った者が、次に傷付いた者を癒す薬になれるんだ。
だから今は休め。いいから。な?
んで、いつかオレが疲れ果ててたら助けろよなwww
オレ泣いた。
まず、はっきり言っておこう。IT土方ってのはプログラマではない。SIerの中ではPGとか呼ばれる人たちだが、仕様書という自然言語で書かれた文章を、プログラミング言語に訳すだけの簡単なお仕事である。このレベルの人間を100人集めたって先駆的なモノは生まれない。
SEと呼ばれる人間もプログラマではない。SEは仕様を詰める雑務をこなすだけで、システムを構築する能力を持つわけではない。SEを100人集めたって先駆的なモノは生まれない。
では、システムってどうやって作られるの、というとごく少数のプログラマによって作られる。プログラマという単語の意味がすっかり汚染されたのでわざわざアーキテクトという名称で呼んだりもする。
私が特に注目した点は以下の二つだ。
* アーティストのツアー売り上げも増えてる
* 楽器の売り上げに至っては激増
ツアーと楽器に共通して言えることは、使い古された言葉ではあるが、「体験」ということになるだろう。コンサートに参加することと、自分で楽器を演奏すること。両方とも「唯一無二の体験」である。ニコニコ動画でコメント祭りに参加するのも、そうした体験の一つだと言えるだろう。コンテンツは今や、体験する、あるいは体験を共有するための、トリガに過ぎない。
以前私も触れたが、既にあちこちで触れられているとおり、児童ポルノに相当するものを「アニメやゲームなどの、架空のキャラクター」にも適用して規制すべきだという意見がある。もしそのような法律ができた場合、制定された内容によっては「児童のように見えるものの裸が出ていたらことごとく法律違反」になる可能性もある。そうなるとアニメ業界は、過去資産をことごとく廃棄しなければならない。最近のバンダイビジュアル製品でもやばそうなものが思い浮かぶ(もちろん制作者側は「ポルノとして作ってはいない」と主張するが、法律ができたらポルノかどうか判断するのは、どこかの誰か別の人間である)。法律解釈によっては、過去に遡ってどれだけ多くの作品がひっかかるか、見当もつかないことになる。
その点についても杉山氏に聞いて色々と語ってもらったのだが、ほとんどが杉山氏の私見でもあるので、氏の希望によりここには掲載しない。ただ「もしそういう法律ができたら、当然守らないとならないでしょう」とのことである。もちろんそうだろう。だがそうだとしたら先に書いたとおり、過去資産の大量廃棄が待っているかもしれない。
では「いきすぎた表現の規制には反対する」という声を公式に上げようという動きがアニメ業界などにあるのかということについて聞いてみたところ、杉山氏は「実際に動いているかはわかりません」とのことだった。私としては、早く動かないと手遅れになると思っているのだが。黙って法律ができるのを見ているだけだと、「PSE問題で仕事を失った」というのと同じようなことが、アニメなどの世界で繰り返されるかもしれない。
(via daisytoes)




